おー寅さんやってるー。たぶん3年前に映画館で見たやつかなー。
大原麗子ちょうかわええ。
倍賞千恵子もちょうかわええ。
そしてこの作品のストーリーは、何度見ても身につまされるのね。
有名らしいこともあり食べてみた。
たしかに辛いけどカラムーチョ食べられる人ならいけそう。 野菜が多いし発汗作用もあるしで、体によさそう。風邪ひきはじめの人なんかちょうどいいんじゃないかな。でも本当に風邪をひいたら食べないほうがよさげ。 しかし僕には量が多いぃー。と思ったら隣の人には麺少なめが運ばれてきた。口頭で注文できるみたい。YouTube からメールが来た。
「あなたの動画によく再生される作品があるので、そこに広告を表示することをおー許すぞよ」
とのこと。
でも僕はこれには応じない。なぜなら YouTube の動画内広告は、閲覧する側にしてみれば邪魔なだけでしかないから。いつかもっと便利なものになったら、そのときにはぜひ利用させてもらいたい。
ちなみにその動画の再生件数をいま確認したら、3万回を超えたところだった。そのへんが閾値ということなんだろうなと想像。
Number の阿部珠樹氏の連載コラムで、氏が日本ラグビーについて次のように記していた。
キックを多用する試合運びは、
一見、陣地を確保する地道な戦術に見えて、
実はギャンブル性の強い戦術なのではないか
氏によれば、ニュージーランドのラグビーチームは日本よりもずっとキックの技術が高いのに、日本のようなキック多用をしないとのこと。文中ではそのスタイルが、下記のようにも表現されていた。
偶然をひとつひとつ潰して、
ボールを、ひいては試合を
人の支配下に置こうとする考えに
基づいたもののように思える
そこで僕は、つまり日本ラグビーのやりかたは、人事を尽くさずに天命を待つということか、ととらえた。
損のない2009年|茶でもしばこうか
http://ameblo.jp/harada-sahanji/entry-10402100949.html
クリームチーズオブサン強化月間というわけで
解散ライブから「流れ星さん」をお届けします。
原田茶飯事が率いていたクリームチーズオブサンの解散ライブの動画から。
この人もユニークなミュージシャン。誰にも似ていない。
ぜひずっと元気で音楽をやってくれたらと、心からそう願う。
Twitter / 津田大介
http://twitter.com/tsuda/status/7030464195
あまりに突然過ぎて……。
今年は何かやっぱりおかしい。
ナタリー - フジファブリック志村正彦、12月24日に急逝
http://natalie.mu/news/show/id/25685
は!?は!?わけがわからない!!!!
バカヤロー!俺がこの数年で好きになった数少ない現役ミュージシャンなのに!!!来年地元で主催イベント決まってたじゃんかよー!!!なんでだよー!!!
僕が見に行ったライブでたまたま出てきて、1曲目から僕の胸を鷲掴みにしたバンドだ。隣にいたあすみちゃんも「これはいいバンドだね!」と言ってくれた。どの曲も一発で憶えてしまった。しかも忘れなかった。そんなバンドそうそうないぞ!!
そのステージで最後に演奏された「陽炎」という曲が、大好きだ。
他にもいい曲が山のようにたくさんある。誰にも似ていない、独特の、すばらしいユニークなミュージシャンだ。
その志村が死んだ。
日本音楽界の大損失だ。やってられない…。
「陽炎」PV (EMI Music 公式 on YouTube) へのリンク
有名コンセプターの坂井直樹氏が、息子の自殺後に著した本。あとで読む。
検索したら、こんな書評エントリがあった。
坂井直樹著「今日、息子が死んだ」を読み終えて。 - 翻訳会社を設立して
http://blog.goo.ne.jp/alaya2006/e/22d444fe56bbfc17bd2572a1ccacaf62
亡くなった龍夢さんが
小学校の授業で作った俳句は、「どどどどど どどどどどどど 夏の滝」
これめっちゃいい句じゃないか。
返却された作品には
先生の字で「まじめに書きなさい!」